ちょいちょい書いておりますが、現在の小生の仕事場は秋葉原から程近い場所にございます。今日は昼過ぎに、遅めの昼食を取ってブラブラ外を歩いておりましたら、妙にたくさんのヘリコプターが飛んでおりまして。「ま~た、アキバで事件でござるか?」などと言っておりましたら実際その通りでございまして。今回は特に殺意があったとかって訳じゃぁ無さそうですが、よりによってこの時期に何の必要があってかナイフを持ってアの場所を歩くのかと不思議でなりません。よく「護身用」ってことで持っている人が、特にあのエリアには昔から多いと聞きますが、それなら防犯用のスプレーでも持っていた方が遥かに役に立つと思うんですな、小生は。ましてやあそこには、魔法使いとか超必殺技使いが沢山いるはずなのに。
ここでまたしても小生の連想回路が壊れているのか、静岡の陵辱王が大好きだというコピペを思い出したので貼っておきます。
俺じゃなくて高校時代の友人の話なんだけど
ホーム中にいきなり「やつだ・・・!来るぞ!!信長だ!!」と言い放ち猛ダッシュで
教室を出て行った。みんな引いてた。
一番酷かったのは修学旅行で、制服の上に鎧を着て、さらにはプラスチックの刀を
持ってきた。流石に俺も堪忍袋の緒が切れたので先生に通報したら、
「いいのか!!○○(俺の名前)!!織田宇宙軍が攻め込んできてもお前たちを守れなく
なるんだぞ!!俺のエターナルセンゴク(剣の名前?)なら奴らとも戦える!!!」
家に強制送還されて泣いてた。鎧兜は親に始末されたらしい
何が言いたいのかと申しますと、こういうわけのわかんない連想が小生の脳内を支配するときは大抵忙しすぎて壊れ気味の時なのでありまして、あー、帰りた~い帰れない。
